翻訳のIDCは英語翻訳と中国語翻訳で30年以上の実績。英語翻訳は取扱量も実績もトップレベル。
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翻訳のIDCのサービスは世界50ヶ国以上の言語に対応。グローバル展開をされている企業様を多方面からご支援をしております。
国内外を問わず600名以上の翻訳者とネットワークを持ち、ハイスピードで利便性の高いサービスを提供し、さらにお客様のご要望に最もマッチした専門訳者が担当することで品質の高いサービスを提供することが可能です。
日本語を含まない多言語間訳出(英語→中国語、韓国語→英語等)にも対応が可能です。
弊社の訳出は、ネイティブの英訳者と専門チェッカーによる「クロスチェック」にて、英訳・和訳を高品質でサポートいたします。
また、訳文の使用状況や納期に応じて、最適なお見積もりプランをご提案します。まずはお気軽にご相談下さい。
日本語→英語、英語→日本語の料金表です。
詳細なお見積もりについては、お気軽にお問合せください。
翻訳業界随一の品質と、高い顧客満足度でお客様をサポート。
「スタンダード翻訳」「シンプル翻訳」の2種類をご用意しておりますので、翻訳の用途やご予算に応じてお選びいただくことが可能です。
| 原文1文字/word | 1枚 (1枚あたり原文400文字/180ワードとして) |
|
|---|---|---|
| スタンダード翻訳 | ||
| 日本語→英語 | ~13円/文字 | ~5,200円/枚(日本人訳者) |
| ~22円/文字 | ~8,800円/枚(ネイティブ訳者) | |
| 英語→日本語 | ~23円/ワード | ~4,140円/枚 |
| シンプル翻訳 | 日本語→英語 | ~10円/文字 | ~4,000円/枚(日本人訳者) |
| ~18円/文字 | ~7,200円/枚(ネイティブ訳者) | |
| 英語→日本語 | ~15円/ワード | ~2,700円/枚 |
● 料金算出基準
原稿が日本語の場合:原文文字数÷400×1枚あたりの単価
原稿が英語の場合:原文ワード数÷180×1枚あたりの単価
※枚数計算をする際は0.5枚単位で端数は切り上げとなります。
【計算例】原稿が日本語650文字で英語訳(1枚あたりの単価8,800円)の場合
650文字÷400文字=1.625枚→2枚(端数切り上げ)
2枚×8,800円=17,600円
● ミニマムチャージ
1回のご発注の際に以下の料金を最低発注金額とさせていただきます。
日本語→英語10,000円(日本人訳者担当)
日本語→英語13,500円(ネイティブ訳者担当)
英語→日本語7,000円
※シンプル翻訳をご利用の場合のミニマムチャージは6,000円となります。ただし、1ページあたりの単価が6,000円を上回る場合は、1ページ分の料金をミニマムチャージとして申し受けます。
「英語」の名称の由来は、イギリスを意味する中国語「英吉利」の「英」です。従って、英語はその昔「英吉利語(いぎりすご)」と呼ばれていることもありましたが、現在ではその名称で呼ばれることはなく「英語」という名称が広く普及しています。
現在、英語が母国語の人は世界の人口に対して約5%で、中国語を母国語としている人が約13%なのに比べてかなり少ないです。しかしながら英語を公用語としている人口としては世界一であるため、世界でもっとも広く通用する言語といえます。
これは、20世紀中盤までイギリスが多くの植民地を抱えていたことにより、植民地での公用語が英語となったのが話者数の増加の要因です。
また、第二次世界大戦後はイギリスの国際的な影響力が弱まっていきますが、アメリカ合衆国が強い影響力を持つようになったので、イギリス後退後も英語が有用な外国語として世界で普及することになりました。
EUでは、英語が学校でもっとも学ばれている外国語であるのと同様に、日本の中学校教育でも必修科目となっており、多くの日本人にとって学ぶ機会が多い言語です。
ただし、日本では英語の話せない日本人によって教えられているため、教育を受けているにも関わらず日本人のほとんどは英語を話すことができず、初歩的な読み書きや会話程度のスキルしか持ち合わせていません。
また、高校や大学受験、各種専門学校の単位取得においては英語の能力を重視していますが、受験英語といわれる内容となっています。さらに社会における職種によっても英語文献の読解が必要になることはしばしばです。しかし我々の日常生活でそれの読解に迫られることははあまりないため、英会話に苦手意識を持っている日本人は多いのです。
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